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九州の自然とフライフィッシングを愛するじいの 気まぐれレポートです。

アメリカ合衆国の前国務長官Mike ompeo氏がTelegramSNS)に最近転載
した「Best News Here」の記事です。

Pfizer社のワクチンの危険性に対する専門家のデスカッションの内容です。
これから接種を受けようとする人は読んでおいたほうが良いと思います。
特に医療関係者や65歳以上の人。



余りに長文なので最後は省略しました。(以下は、翻訳ソフトによる変換)


ワクチンを投与された人は隔離されなければならない!専門家のコンセンサス

 

422日、人類の存続を危惧する医学界の第一人者たちによる極めて重要なパネル
ディスカッションが行われました。私が当初から報告してきた「コビッド-19注射
は生物兵器である」という専門家の正式なコンセンサスが得られたのだ。

 

クリティカル・シンキングの最新エピソードでは、シェリー・テンペニー博士、
キャリー・マデージ博士、ラリー・パレフスキー博士、クリスティアン・ノース
ロップ博士、リー・メリット博士、小児科医モーリン・マクドナルドが、ビッグ
ファーマによる遺伝子実験によるCovid-19駆除のハードコアな真実を暴露してい
ます。

事態の深刻さから、世界中の医療関係者、国際機関、ジャーナリスト、研究者が
この資料を注意深く研究し、より広く共有できるように、この討論での重要な
ポイントをすべて書き起こしました。

 

今回の議論で最も注目されたのは、ワクチンを接種した人から接種していない人
へ、コヴィドの生物兵器の感染が起こっていることを示す医学的報告でした。大
手製薬会社の実験に参加しなかった人たちは、いずれにしても感染しているので
ある。致命的なワクチンを打たなかった男女は、ワクチンを打った人と直接物理
的に接触することなく、殺菌されているのである。

 

ワクチンの自己拡散は神話ではありません。ジョンズ・ホプキンス大学が作成し
たこのPDF45ページ目は、自己拡散するワクチンがすでに存在することを示し
ています。

新興感染症の自己消化型ワクチンは、2016年から存在していたことが、米国国立
医学図書館国立健康研究所の今回の研究で明らかになりました。

 

ファイザーは、実験用mRNAの被験者が、ワクチンを受けていない人に病気を感
染させるスーパー・スプレッダーであることを、自社の文書で公式に認めてい
る。ファイザーの臨床試験の間、それは巧妙に「職業上の暴露」と呼ばれてい
る。

 

この技術は、意図せずにmRNAを投与された人々と接触した、知らない未接種の
人々を不道徳にも感染させているのです。これは、1947年に制定されたニュル
ンベルク綱領に対する明白な違反であり、Covid-19のための実験的なmRNA注射
が実際には遺伝子の生物兵器であることのさらなる証拠である。
これは、"A
Phase1/2/3 Studyto Evaluate the Safety, Tolerability, Immunogenicity, and Efficacy of
RNA VaccineCandates Against Covid in Healthy Individuals "
と題されたファイザー・
バイオンテック社の研究(PF-07302048)からそのまま引用されている。

 

つまり、今では「ワクシングされた」mRNAを注射された人が真のスーパー・ス
プレッダーとなっているのです。ファイザー社は、vaxxedからunvaxxedへの感染
が起こることを完全に事前に知っていたので、この大量虐殺は意図的に計画され
たものです。

 

人々は、マスク、綿棒による「検査」、注射のすべてに、インフォームド・コン
セントのない致命的な生物兵器が含まれていることを理解する必要があります。
これらの兵器は、プリオン病や血液凝固を引き起こして、あなたの人生を短くし
てしまうのです。ファイザー社のコビッド19注射剤は、脳障害や神経変性疾患を
引き起こすことが確認されています。これらは、過疎化のための戦争の武器なの
です。

 

専門家は、ワクシングされた人からワクシングされていない人への感染は空気感
染すると考えています。医師の間では、コヴィドに感染した女性、男性、子供た
ちに、不妊症、流産、その他の奇妙な出血や血液凝固が見られます。直接的な接
触がなくても感染は起こっているので、専門家の間では、ワクチン接種を受けた
人は直ちに隔離されるべきだと言われています。少なくとも、公共の場では黄色
いバッジをつけて、ワクチンを受けていない人がそれとわかるようにして、近づ
かないようにするべきです。

 

もう一つの重要なポイントは、ワクチンを接種した人たちは、以前考えられてい
たような「シェディング」を起こしていないということです。脱落」はワクチン
接種後に起こる一般的な現象ですが、これはワクチンではありません。なぜな
ら、メッセンジャーRNA技術は治癒のためではなく、細胞破壊のためにプログラ
ムされているからです。したがって、「シェディング」ではなく、生物兵器の伝
染を扱っていることになるとパネルは明言しています。

 

ファイザー社の内部告発者であるマイケル・イェードン博士は、迫り来る人類の
滅亡について警告しています。大企業のバイオ実験で注射された人たちの余命は
1年か長くても2年と推定しています。コヴィドを打つたびに、さらに寿命が短く
なるという。このことは、前回の記事で指摘したが、業界関係者であるゲルト・
バーデン・ボシュ博士が世界公衆衛生上の緊急警告を発し、バイオテク実験の
即時中止を求めた。

 

VAERSに報告された最新の有害事象と死亡者数を見れば、コビッド・ショットに
よる死傷は季節性インフルエンザと変わらないコロナ・ウイルスよりもはるかに
深刻であることがわかります。

 

ワクチン接種とトランスフェクション

 

通常のワクチンは、病原体を血液中に注射して免疫反応を引き起こし、体がその
病気に対する抗体を作るものです。ワクチンは、人間の細胞に直接何かを挿入す
るものではない。

 

コヴィッドの注射は、バイオハッキングと呼ばれるプロセスで人間を犯している
のです。メッセンジャーRNAmRNA)とアデノウイルスは、脂質ナノテクノロ
ジーのデリバリーシステムを使って、遺伝子を再プログラムするために細胞に直
接注入されています。これらのバイオテクノロジーは、これまでに人間でテスト
されたことはなく、成分や副作用についてのインフォームド・コンセントなしに
世界中で使用されています。

 

合成された外国のRNAは、半導電性のハイドロゲルを使ってあなたの組織に融合
され、人間であることの意味を文字通り永遠に変えてしまうのです。人類を遺伝
子組み換えし、新種のハイブリッド人間を作り出すこのプロセスは、ワクチンで
はなくトランスフェクションと呼ばれています。大手製薬会社、主流メディア、
政府、主要な保健機関は、これがワクチン接種ではないという理由で私たちに嘘
をついています。

 

さらに悪いことに、ワクチンを接種されたコヴィドの細胞は、注射された病原体
の合成スパイクタンパク質を生成するようにプログラムされているのです。つま
り、彼らの体は病原体を作り出す側になり、他の人に病気を感染させているの
です。この病原体の生産が止まるかどうかは不明です。自分の細胞でこの病気が
作られると、免疫系がスパイクタンパクに対する抗体を作ります。これがきっか
けとなって、被爆者の体は自分自身を攻撃するようになるのです。

 

何のために免疫システムがあるのか理解していますか?免疫システムは病原体を
特定し、それを攻撃して自分に害が及ばないようにするためにあるのです。いっ
たい神の緑の地球上で、病原体を自分の細胞に注入し、遺伝子工学によって細胞
をプログラムし、スパイクタンパクという形でその合成病原体を作り出すこと
が、どうして良いことなのでしょうか?

 

私たちは、ビッグ・ファーマ社が、残りの人口を不妊化し、大多数を絶滅させる
ために、人口の一部に彼らの生物兵器実験を注射するだけでよかったことを発見
しつつある。

 

第一線で活躍する医師たちは、ワクチンを接種した人から接種していない人への
感染について証言しています。バイオテクノロジーに感染した人は、今や誰にで
も感染する可能性があるのです。
彼らは私たちにとって危険な存在であり、直ちに隔離されなければなりません。

 

ビル・ゲイツ、クラウス・シュワブ、アンソニー・ファウチのような億万長者の
捕食者や、この人類への大虐殺を行った者たちは、首を絞められて裁判にかけら
れなければなりません。

 

なお、コビット注射に使用されているナノテクノロジー医療機器の有効期限は2
です。これが、バイオテック業界が毎年国民に注射したい理由のようです。

(以下略)

(ソース)

https://bestnewshere.com/the-covid-vaxxed-must-be-quarantined-expert-consensus/


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おととい、思い立って嘉麻市にある鮭神社に遠征での豊漁を祈願してきた。
鮭と名前の付いた神社は、ここと島根県雲南市の2か所のみである。
なかでも嘉麻市の鮭神社は奈良時代創建というから本家筋だと思う。
近くの遠賀川(河口から48km)には古くからサケが遡上していたらしい。
もちろんサケ遡上の南限である。
石炭開発に伴う水質悪化によって40年ほど遡上が中断していた。
炭鉱閉山後の昭和53年にふたたび河口近くで鮭が捕獲されたとのこと。
これをきっかけに地元有志によるサケのふ化・放流事業が始まったらしい。
毎年境内の鮭塚に捕獲されたサケを奉納する祭事も復活している。

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社殿内には水産会社や団体から多数の魚拓やレリーフなどが奉納されていた。
なかでも北海道の水産関係者からのものも複数あって驚いた。

昨年むなしくドタキャンした道北遠征だが、今年は何とか実現したい。
サケにゆかりのこの神社に釣り旅の安全と釣果をしっかりと祈願してきた。






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おとといは曇り空で弱風という予報だった。
そこで久しぶりに佐賀大和までウェーディングキャス練に出かけた。
午後からは帰路にあるK川上流でウエットを流してみた。
先月にはドライ&ウエットとも無反応だったのでどうせ無理と思っていた。

ポイントは以前からめぼしをつけていた段差の下。
移動中にヒラタ類がひらひらしていたので、フェザーウイングをリードに結ぶ。
発電所下で水量が多いのでWスタッフを手に川の中央まで慎重に侵入する。
4投目ぐらいに#4DTラインにゴツゴツという手応え。
ジャンプする魚をいなしながらネットインすると9寸のヤマメだった。
(背中の模様で一瞬ニジマスかと思った。)


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後日、漁協の情報を確認すると解禁後に成魚放流をしている。
まあ、釣れ残った魚であれば嬉しいことだ。
偶然同日にイブニングで同じ溪に入った釣友K氏は29cmを釣ったらしい。

今年本流が不調のなか、久しぶりの大型魚の手応えに興奮してしまったらしい。
リリース後にネットをスパイラルコードに留めるのを忘れてしまった。
おそらくWスタッフのコードと干渉して水面に落ちてしまったのだろう。
イブニング前に入渓した釣友F氏にも付近を見てもらったが発見できなかった。

初めて購入したハンドメイドのネット(man氏の作品)なので愛着もひとしお。
いとしい相棒との別れは突然訪れる。
制作者のman氏に聞いたらネットは浮くのでたぶん流されるとのこと。
老体が溪をウエーディングで探し回るリスクを考えて探さないことにした。
合唱😢





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