九州の自然とフライフィッシングを愛するじいの 気まぐれレポートです。
今日は先週の悪夢を振り払うべく、勇んで日田市は鯛生川本流のポイントめざして出撃しますた。
今回はめずらしくげんごろう釣具主人とお客さん2名と同行。
当然ながら行き先もげんごろう主人の案内によるもの。

ところがあなた!起死回生の一発大逆転のはずが今日もまったく裏目・・。

原因は低水温?魚が底について離れない!!
釣れた人の話によるとルニンフに錘をかませたべた底らしい。

虫のハッチも小カゲロウがぼちぼち
夕方まで粘ってみたけどライズもなく、ドライフライでは全員で1匹のみというありさま。
まだまだ春は遠い。

津江1


津江2


ここは放流量や水質など環境は抜群なのでリベンジを期します
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://haari.blog15.fc2.com/tb.php/24-ab36150f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック