北の本流に備える
2015年08月26日 (水) | 編集 |
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今年の北海道釣行がまじかに迫ってきた。
巻きためた本流用のフライに合うフライケースを購入した。

左のケースは、C&Fのマグネット式のLで10本×2列収納するタイプ。
右のケースは、同じくMで8本×2列収納するタイプ。

日本の本流ではフライサイズ4~7cmに対応するMサイズのほうが実用的。
Lサイズはソルト用のフライサイズ6~8cmで大型向きだと思う。

今回は、天塩川で実績のあるゴールデンオリーブとブルーブラックの2色。
フライタイプはダーティーホーとイントルーダーの半々の構成にしてみた。

北米では根がかりが頻発するから弾の予備は多いほうがいいそうだ。
北海道ではそこまでは必要ないと思う。
というか、ウェットフライに切り替えれば十分釣りになるので・・。

このタイプのフライでの実釣は初めてなので結果が楽しみだ(^^!






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